私も慢性上咽頭炎でひろゆきさんと同じ症状です。Bスポットは連続で1週間ごと計10回通院しました。From みかさんからのメッセージ
みなさん、おはようございます。
忙しくて更新できませんでした・・・。
その間にもメッセージをいくつかもらっており返信していますが、今回はみなさんにも参考になるケースだと思いましたので、こちらのページで返信したいと思います。
以下は、みかさんからのメッセージです。
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私も慢性上咽頭炎でひろゆきさんと同じ症状です。Bスポットは連続で1週間ごと計10回通院しました。上下から丁寧に広く塗って下さる親切な先生でした。しかし一週間後また痰が溜まり回を重ねても効き目が実感できませんでした。
現在通院は停止し2か月が経ちました。症状はBスポットを始める前と同じで悪い状態です。
通院時は「やっと救われた」と精神面で非常に救われていましたが、時間とお金をかけただけの結果に終わりました。
この病気をどうしても完治させたいと日々思い悩み、今日、大学病院で診てもらいました。案の定、出された薬はフロモックス(細菌用抗生物質)、痰切り薬、アレルギー抑制薬です。
長年飲んでいなかった抗生物質がもしかしたら効くかもしれないと微かな希望を抱き飲んでみようか、でも体に悪い薬を飲んで変わらずのような気もします。迷ってます。
なんとかしたいです!この病気。
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【メッセージへの返信】
みかさん、おはようございます。
長年苦しんでいるのが、よく分かります。なかなか治らないですよね。本当に厄介です。
良い病院まで見つけてBスポット治療まできちんとをしたのに効果がなかったのは、おそらく週1回ペースだったからだと思います。
頻度の問題が1つあるんです。週1回では、変異した細胞がまだ元に戻ってしまうんだと思います。
1日2回やって、一気に排除した方が、もっと良くなった効果を実感できたかもしれません。
通院では1日2回は無理なので、Bスポット治療はやっぱり自分でやるしかないんだと考えています。
フロモックスとかは、止めましょう!
ここでメッセージを投稿してくれた多くの方、私の実体験を含めて、残念ながら薬は効きません。
抗生物質で治ったら、とっくの昔に多くの人が治っていますし、こんなに悩みを抱える人も多くないです。私もこんなブログを立ち上げなかったでしょう。
慢性上咽頭炎の人にとっての薬は、体にとってマイナスしかありません。
(ちなみに急性副鼻腔炎とかであれば、抗生物質は有効です。私の体で人体実験済みです(笑))
慢性上咽頭炎の人は、体内部の免疫力や抵抗力を高めたり、規則正しい生活をしたり、ヘルシーな食べもの摂取、食事の量を腹7分目にする、適度な運動をする、ストレッチやヨガをするといった形で体質改善を行うことをお勧めします。
時間はかかりますが無料ですし、はるかに効果があります!
まずはBスポット自己治療をやってみてください!
役に立ったら応援よろしくお願い致します↓
































ディスカッション
コメント一覧
ひろゆきさん、こんにちは。
私は何年も前から日常的に血痰が出ており、そのときは必ず喉のピリッとした痛みを伴っていたので、喉のどこかが切れたんだろう、他の人もそうなんだろうと思い、気にも止めなかったのですが、それが異常なことに気付き、慌てて耳鼻科三軒、内科二軒で検査してもらったところ、いづれも異常なしでした。
ようやく堀田修先生のところに辿り着き、慢性上咽頭炎だよと教えていただきました。
Bスポット療法を3回受けたのですが、まだ血痰は出ます。
素朴な疑問ですが、血痰が出る人とそうでない人の違いってなんなのでしょう。
私は血痰の他に、イカそうめん痰はつねに上咽頭にへばりついています。
そのイカそうめん痰を排出するときに必ず血が混じるわけではなく、どこか特定の場所(一定の場所ではないのです)にビタッとくっついたときに、ピリッとした痛みが発生し、その痰に赤黒い血が混じっているのです。
私なりに調べてみたのですが、答えが出ず、ひろゆきさんはこれはいったいどういうことなのかご存知ですか?
また、喀痰検査をしたときに、肺炎球菌とインフルエンザ菌が痰に混じっていたことが分かりました。
肺炎にかかったことはなく、インフルエンザも、8年くらい前にかかったのが最後です。これは、上咽頭で食い止めた菌が、そのまま残ってしまっているということなんでしょうか。
質問ばかりで図々しいことは承知しておりますが、お分かりでしたら教えてください。ちなみに私は35歳女です。
まいさん、こんばんは。
ご返信遅くなってすみません。
結構前から上咽頭炎だったんですね。
まいさんのように、気づかないで過ごしている人は大勢いると思います。
私の周りにもいて、しょっちゅう「かぁ~」ってやってるので上咽頭炎だと教えてあげてるのに、「僕はそんなのではありません」って、言う人いますからね(苦笑)
血痰の件ですが、単純に考えてください。
要するに炎症を起こしていて、毛細血管から血液が出てしまいやすい状況なわけです。
まいさんの場合は、喀痰検査もして、菌が特定できていますから、
肺炎球菌とインフルエンザ菌が常在していることによって炎症が発生しているのだと思います。
炎症の度合いは、体の抵抗力に大きく左右されていると思います。
帯状疱疹の記事でも書きましたが、体の抵抗力が弱まると炎症がひどくなって、血痰が出やすくなるんだと思います。逆に免疫力が強い時は炎症を弱まっているので血痰が出にくくなっているんだと思います。
あと私の体験として、Bスポットの治療をし始めたときは、よく血液が付いていましたが、
正しく患部に薬品があたると治療が進むにつれて、血液は付かなくなってきます。
まいさん、とにかく日常生活で無理しないように早く寝て、十分な睡眠時間をとって、ストレスをためないようにしましょう!
ひろゆきさん、ご回答ありがとうございます。
私の場合、どんなに寝ても、夏以外はほぼ毎日のように血痰が出るのです。
特に気温が下がる時間や、朝の冷たい空気を吸ったときなどです。
今気付きました、私にとって寒さはすごいストレスなんですね。
昔から、それこそ私は赤ちゃんにときから冷え性だったと母に言われたことがあります。
身体がヒヤッとしたとき、抵抗力が下がるのでしょう。
なんだかすっきりしました。ありがとうございます。
毎日鼻うがいをし、ミストをし、口テープをして寝てますが、それ以外にも寒さに負けないよう身体を強くする必要がありそうですね。
4回bスポットをやったのにまだ相変わらず血痰が出るので、落ち込みますが、長期戦で頑張ってみます。
どうもありがとうございました。
また質問させて下さい。
ひろゆき様
はじめまして。
ブログの内容、隅々まで読ませていただいております。
お忙しいところ、このような掲載をしていただき、大変感謝しております。
現在進行形で、上咽頭炎のような症状に悩まされています。
毎秒毎秒、息苦しくて落ち着く時がありません。
寝られず、体力も精神力も限界で、産まれたばかりの子供の世話もできず、生活がままなりません。
恐縮ですが、どうか相談にのって頂けないでしょうか。
(現在の主訴)
・上咽頭の痛み
・喉、口の乾き
・後鼻漏(前に吐き出せない痰)
・微熱など風邪症状
・歯痛
・頭痛
・耳詰まり感
・胃の痛み、膨満感により食欲不振
上記により、常に息苦しい。
寝る際も辛く、1時間ごとに乾燥の息苦しさから起きる。
その際、喉や口がカラカラ。
(発症、治療の経過)
四月後半
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・ 喉風邪をひき息苦しい状態。熱なし。
→授乳中のため、市販の漢方や龍角散などを試す。効かず。
・歯科治療
→根の治療をしないぎりぎりまで削る。神経は生きているので、根の治療はしないとのことだが、たまに痛む。(糸切り歯)
→根の治療を終えた歯が産前に痛み激痛だったため、治療した。再度根の治療を再開し、被せ物をする手前で、噛んだり、冷たい物が当たると痛む。(奥の方の歯)
五月頭
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・ 乾燥注意報や黄砂が来た辺りで症状が悪化。喉の痛みが酷い。
→耳鼻科で、漢方、フロモックス、喉の炎症止(トラネキサム酸)、ロキソニン処方。飲み始めた夜に高熱。
(高熱が出る前に、あまりに苦しくて夜間救急センターに駆け込むが、炎症もひどくないし辛いはずなしと追い返される)
薬を飲み続けると熱は2日ほどで下がり、黄色から緑の鼻水が出るようになる。
熱、鼻水はほとんどなくなったが、1週間しても、初めの喉の違和感が取れず。
五月半ば
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・別の耳鼻咽喉科を受診。
レントゲンをとり、蓄膿症(副鼻腔炎)の診断。セフェム系抗生物質、抗アレルギー剤、ムコダイン、葛根湯きゅうしんいを処方。
→のむと、ほとんど止まってた鼻水が完全に出なくなる。そのため乾燥感が強くなった。
・4日薬を飲みきって再受診。
少しつまってる、とマクロライド療法に。
→飲み始めた翌日、下痢。問い合わせると、抗生物質以外をのむようにとのこと。また、内科にかかるようにと。投薬効果なし。
・1週間後再受診。炎症ないから気のせいだ。精神科に行くようにとのこと。投薬はなぜか継続。
・総合病院受診。
→膠原病、甲状腺疾患陰性。肝臓の数値が少しだけ高く、CT、腹部エコーするも疾患見付からず。下痢をしていたので胃薬と整腸剤処方。
五月末
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・別の耳鼻咽喉科を受診。
主訴と経過を話すと、気のせいだと、ムコダイン、ムコソルバン、抗うつ薬を処方。
→抗うつ薬は飲まず。副作用に口の乾きとあり、その時点で乾燥感が酷かったので。のむと、痰の粘度はマシになっていた気がする。
・慢性副鼻腔炎になりかけているのかと思い、蓄膿症の診断をされた耳鼻咽喉科に再受診。
→再度マクロライド療法。
・体力限界により、断乳開始
六月
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・慢性上咽頭炎を疑い、Bスポット治療
→副鼻腔炎は治ってるとのことで、マクロライド療法の薬を止める。鼻と口から処置し、出血と痛みがあったため、上咽頭炎と診断。
当日7時間後くらいに、少し楽になったような気がした。
翌日痛みが引いたが、主訴は悪化。医師に相談して3日後に再度Bスポット治療。痛みはあるが出血は大分治まってきてる。とのこと。
2度目も症状はほとんど緩和されず。
患者が多いため、短くても週一でしか処置は受けられない。
代わりにミサトールを指導。
(質問、相談)
現在は、二週間ごとに処置し、間はミサトールと鼻うがいでつなぐように言われています。
・ひろゆき様は、毎日二回二週間ほどで後鼻漏が減ってきたように感じたとのことですが、その前にもBスポット治療1回で、短時間でも効果を感じられましたか?
・3日置きに2回処置して、出血は減っているが、症状が緩和しない場合、上咽頭炎と主訴は関係ないのでしょうか。
・Bスポット治療が効かない場合、患部が残っている可能性があるとのことですが、ひろゆき様はどのようにの患部を探されたでしょうか。
有名な先生のサイトなど見ると、大分色々な場所が患部の対象となるようなので、自分で見つけられるものなのか…。
・ひろゆき様の自己治療では喉の方からのみ塗布しているようですが、鼻からの塗布やアデノイド側への塗布はなくとも充分でしょうか。
・歯から、主訴が起きている可能性はありそうでしょうか。
現在は、炎症が治まって痛くなくなるかどうか、様子見と言われています。
激痛ではないですが、四月末から変わりありません。
歯科医からは、治療をまたやり直して、それて駄目なら、細菌感染が根の外に広がっているから、外科手術で取り除くと治るかも。といわれました。
(今行っている耳鼻科では、細菌感染と上咽頭炎は関係ないので、歯の再治療は待ったら?とのこと。)
・ミサトールは、梅エキスで炎症を抑えるけれど、細胞を焼きとるわけではないので根治治療ではないと思ったのですが、どう思われますか?
長文、乱文、失礼致します。
とても、共生できない苦しさのため、すがる思いで治療を探しています。
頻度を上げる自己治療に完治の見込するしかないと、するしかないと思います。
どうか、上記に対してアドバイス頂ければ幸いです。
宜しくお願い致します。
のぞみさん、こんばんは。
ご返信遅くなりまして申し訳ございません。
メッセージ、全て拝読しました。医者ではないので、あくまでも個人的な意見として参考にしてください。
結論ですが、糸切り歯とか具合の悪い歯って、上の歯ですよね?
もしそうならば、歯性上顎洞炎っぽい感じがします。
歯の根っこに嚢胞(膿)があって、それが副鼻腔炎や上咽頭炎のような症状を起こしている原因なのではないでしょうか?
黄色から緑の鼻水=副鼻腔炎ですね。
ご質問に関してですが、
・ひろゆき様は、毎日二回二週間ほどで後鼻漏が減ってきたように感じたとのことですが、その前にもBスポット治療1回で、短時間でも効果を感じられましたか?
→ はい、1回でも短時間であればなんとなく効果を感じました。
基本的に綿棒で粘液をぬぐった直後なので、そう感じるんだと思います。
・3日置きに2回処置して、出血は減っているが、症状が緩和しない場合、上咽頭炎と主訴は関係ないのでしょうか。
→ 3日おきではなんとも言えないです。要するにぶり返してしまうので、毎日やらないといけないと思います。
・Bスポット治療が効かない場合、患部が残っている可能性があるとのことですが、ひろゆき様はどのようにの患部を探されたでしょうか。
有名な先生のサイトなど見ると、大分色々な場所が患部の対象となるようなので、自分で見つけられるものなのか…。
→ ペルテソン式咽喉綿棒で、喉の奥の端から順に脱脂綿を当てていって、血が付くところを見つけていました。
・ひろゆき様の自己治療では喉の方からのみ塗布しているようですが、鼻からの塗布やアデノイド側への塗布はなくとも充分でしょうか。
→ 鼻からできるのであれば、鼻からやっても、もちろん問題ないと思います。私の場合、たまたま喉からで問題なかったのと、喉からの方がやりやすかったからです。
・歯から、主訴が起きている可能性はありそうでしょうか。
→ あると思います。
かなり辛い感じですが、抗生物質は止めた方がいいですよ。
代わりに、免疫力を高めるように、良く寝るとか、野菜中心の食事に切り替えるとか、ヨガや呼吸法などで気の流れを整えるようにして、自律神経をコントロールした方がいいですね。上咽頭炎や後鼻漏特有の精神的なダメージを結構受けている感じがします。
上顎洞内をよく検査してみてください!
頑張ってくださいね。
ひろゆきさま
のぞみです。
お返事、ありがとうございます!
治った方がいると知ると、希望が湧きますね。
歯性上顎洞炎の検査を受けられるよう、歯医者を巡ってみます。
沢山質問してしまったにも関わらず、丁寧にお答えくださってありがとうございます。
やはり、頻度と継続が必要なのですね。
乾燥のひどい季節までには少しでも軽減させるぞ…!
と、長い目で見られるよう頑張りたいと思います。
浅田飴と、生理食塩水の鼻スプレーでなんとかごまかしながら…。
相談にのっていただけて、とても気持ちが楽になりました。
本当にありがとうございます。
ひろゆきさま
のぞみです。
追加で、質問させてください。
もしご存知でしたら、ご教授いただければと思います。
歯性上顎洞炎は、歯医者や耳鼻科でレントゲンを撮れば、診断がつくものなのでしょうか?
それとも、膿は写らないこともあって、診断がつかない可能性もあるのでしょうか?
歯医者を巡りましたが、歯の根の膿は見付からず(治療済なので、ちゃんと治っているとのこと)。
しかし、歯の疼痛、慢性上咽頭炎の症状は治らず。
疼痛は、歯髄充血のせいで、数年続く可能性もあると。
また、Bスポット治療は継続していて、塗布時の出血や痛みも減っているのですが、肝心の症状があまり治らず。
お忙しいところ大変恐縮ですが、どうかご回答をお願い致します。
のぞみさん、こんばんは。
お返事遅くなりましてすみません。
>歯性上顎洞炎は、歯医者や耳鼻科でレントゲンを撮れば、診断がつくものなのでしょうか?
それとも、膿は写らないこともあって、診断がつかない可能性もあるのでしょうか?
歯医者を巡りましたが、歯の根の膿は見付からず(治療済なので、ちゃんと治っているとのこと)。
炎症のひどい歯性上顎洞炎ですと、レントゲンを撮れば白い影が出るはずですので、それで診断がつきますが、レントゲンでは膿が見つからないわけですよね。
そうすると、すごい小さい炎症の可能性があります。
しかしながら、「歯の疼痛、慢性上咽頭炎の症状は治らず。」であれば、上顎洞内を直接ファイバースコープで検査してみる必要性があるかもしれません。
ただ、やってくれる病院を探すのはすごい難しいと思います。
ちなみに、「歯の疼痛」は上の歯ですよね?
あと先生の言う通り、歯髄充血による可能性もあり、その場合疼痛で歯の神経が刺激され続けると、神経が死んでしまう可能性もありますので、経過をよく観察する必要があると思います。なお、歯の神経は極力取らないように頑張ってください。
神経を取ると、その歯は死んだ歯になって、色も変わりますし、強度も落ちますので。
もし歯髄充血が疼痛の原因であれば、上咽頭炎とは別の問題だと切り分けてください。
>Bスポット治療は継続していて、塗布時の出血や痛みも減っているのですが、肝心の症状があまり治らず。
ということであれば、もしかすると患部がもう少し上の方にあるかもしれません。
届かない範囲にあると、炎症部分に薬が届かないので、症状が治まらないんだと思います。
以上、よろしくお願い致します。
ひろゆき様
のぞみです。
お返事、ありがとうございます!
膿にならない炎症がある場合は、
診断が難しいのですね…。
時間はかかりますが、
マイクロスコープで検査可能な病院に行ってみようと思います。
検査の結果、原因が切り分けられて、
歯髄充血が原因ならば、疼痛を我慢して神経を取らずに済むように…。
Bスポット治療では、患部に届かないこともあるのですね。
その旨を相談して、耳鼻科の先生にあちこち患部を探してもらおうと思います。
本当に、ありがとうございます。